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【ドッグフードジプシーはだめだワン!】評判のグレインフリーを選ぶ評価ポイントはこれ!

主原料別ドッグフード

主原料別ドッグフードまとめ

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犬は、肉に食い付きますね。

ベニソン(鹿肉)も大好きです。

でも、犬のタンパク質摂りすぎは良くありません。

また、炭水化物が多い高GI食品も不要です。

その他、ヨーグルトなど乳製品の扱いもまとめて紹介します。

 

乳製品アレルギーの犬にはヨーグルトもダメなの?

カルシウムの補充が必要な犬

人間の10倍以上ものカルシウムを必要とする犬のために乳製品を与える人も多いですね。

乳糖不耐症の犬に、必要なカルシウムをどうやって摂らせるかを紹介しています。

1.カルシウムの補充が何故乳製品からなの?
2.成犬は基本的に乳糖不耐症である
3.牛乳アレルギーは牛乳だけに気をつければいいの?
4.成犬のおすすめの乳製品は?

▼乳製品アレルギーの犬にはヨーグルトもダメなの?はこちら

 

犬がタンパク質を摂りすぎるといけないの?

犬に必要なタンパク質は

運動不足の犬が多い日本で、タンパク質を摂りすぎると、

肝臓と腎臓へ負担がかかってしまうことを紹介しています。

1.一日あたり犬に必要なタンパク質の量はどれくらい?
2.肉をどんどん食べさせれば良いの?
3.ではそもそも何故タンパク質を食べる必要があるの?
4.タンパク質を必要以上に摂り過ぎるとどうなるのか?
5.タンパク質で特に注意すべき犬は?
6.動物性と植物性ではどちらが犬にとって良いタンパク質?
7.ペットフードは低質なタンパク質源なの?
8.おすすめは安いフードにレバーや納豆のトッピング!

▼犬がタンパク質を摂りすぎるといけないの?はこちら

 

ドッグフードで食いつきのいい肉の与え方6つの疑問

ボールを加えた犬にドッグフード

犬に与えるメインの動物性たんぱく質は、肉か魚か、はたまた牛か鶏か鹿か馬がいいのか。

ドッグフードとしての肉の与え方についてのQ&Aを紹介しています。

1.たんぱく源の肉系と魚系どっちのドッグフードがいいの?
2.肉の中で犬に一番良いのは、鹿肉、羊肉、鶏肉、馬肉、牛肉のどれ?
3.うちの犬に生肉を食べさせても問題なし?
4.うちの犬は牛肉しか食べないけど、赤身と霜降りではどちら犬にはいいの?
5.アレルギー対策で鶏肉ばかりにしてますが栄養素的には大丈夫?
6.シニア犬には茹でた肉を汁ごとかけてあげるのがいい

▼ドッグフードで食いつきのいい肉の与え方6つの疑問はこちら

 

ベニソン(鹿肉)は低アレルギー・低カロリーでヘルシーなドッグフードで評判

ドッグフードくれないと暴れるぞ

アレルギーが出にくいと人気のベニソン(鹿肉)は、低カロリーなのでダイエット向きです。

しかし、犬にとってはその匂いがとても食欲をそそり、狂った様に食べます(笑)

ベニソン(鹿肉)の与え方を紹介しています。

1.ベニソン(鹿肉)が入っているドッグフード
2.ベニソン(鹿肉)を生肉で与える
3.ベニソン(鹿肉)をジャーキーであげる

▼ドッグフードで食いつきのいい肉の与え方6つの疑問はこちら

 

低GI食品こそがドッグフードに求められる姿

高 G I 食品は、犬の食後の血糖値を急上昇させます。

炭水化物が代表的です。

AAFCOやNRCからも、犬に炭水化物は不要であるとアナウンスしているにもかかわらず、

食べさせされているのです。

日本の犬に理想の低 G I ドッグフードを紹介しています。

1.日本の犬には低 G I ドッグフードが理想
2.たんぱく質含有量が多すぎても体内脂肪として貯蓄されることはありません
3.引き締まった体の犬にしたければ穀物不使用・高たんぱく・低炭水化物のフードを

▼低GI食品こそがドッグフードに求められる姿はこちら

 
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▼【ドッグフードジプシーはだめだワン!】評判のグレインフリーを選ぶポイント!はこちら

ドッグフードランキングの大嘘を見破るシンジローのおすすめフード3選

日本のドッグフードランキングの大嘘にだまされてはいけません!

アメリカの雑誌「The Whole Dog Journal(WDJ)」推奨フード

参考にするのがベストです。

WDJは、アメリカで最も権威のある犬の雑誌!

穀物類が多い、添加物が多く入っている、肉類が多くない、

使われている肉の種類が悪いなどのフードは、ランキング上位に入れません。

そこで、

シンジロー
WDJ推奨フードを参考に、国産フードも含めて自信を持って選んだのが、次の3つのフード。

栄養バランスではブッチ、品質のこだわりではDrケアワン、実績ではオリジン、総合ではブッチが一番おすすめです。

 

環境規制が世界一厳しいニュージーランドの“無添加”ドッグフード【ブッチ】特別トライアルセット

環境規制が世界一厳しいニュージーランドで

ミートペットフード界最大のシェアを誇る『ブッチ』

厳しい検査をクリアした生産農家からのみ原材料を仕入れ、グルテン等のアレルゲンを一切含まない“無添加”生ペットフード

ブッチは、一般的なペットフードとは一線を画した、理想的な栄養バランスを持つプレミアムフードです

低温調理・パッケージングすることで、管理保存のしやすい生肉以上のペットフードを実現しています。

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世界一の賞を受賞したペットフード【ORIJEN】

世界一の賞を受賞したペットフード「ORIJEN」

「ORIJEN」は85%~90%も肉が原材料

ビタミン・ミネラル等の栄養素はたっぷり新鮮な肉から

グレインフリーで、しかも犬にとって不必要な炭水化物を減らしたフード

WDJでランキング上位の優秀なオリジンは、インスタグラムなどで工場での動画などを出しています。

ドッグフードのメーカーでこういう動画を出すのは珍しく、WDJで信頼できるメーカーとして評価されています。

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